探照灯とか25mm連装機銃とか・・・艦橋周りの環境整備。
流石にゆったりしているから老人向けである。一個部品がピーーンと飛んで捜索不能となったが、しょうがないzo 目立たないからまっいいかぁ。実は飛んだ部品を一生懸命探すがその時は出てこない。で、数日すると足元に忽然と姿を現すことがよくあるげっそり
何か不思議であるがその部分は終わっているし、となる。
が、悪いことばかりではないzo 部品探しの旅ではゴミ・埃と区別がつかないことが多い、よって、部品が見つかったら次は掃除機できれいにします。これが悪くない。

 

何度もタミヤ自慢(関係者ではありませんが)になるが、部品を仮組みする必要がない。
実はこの金買取の組み、一度部品をあてがいハマるかどうか試す作業は必須だ。
つまり二回部品を摘むこととなる。ここがキモ。よく飛ぶんだわ・・・。その必要がタミヤはない、あてがわずいきなり接着剤をつけて押し込むとピタッと付く。