最後にお墓参りをして、そこで解散という話だったので、それまでにお弁当をお墓の近くまでアタシが持って行って、皆さんが帰るときに配ると。
まぁ、実際に配ったのは父親なんですけどね。

そんな感じでしばらく前から計画していたちょっと大変そうな行事は終了。
父親も少し安堵した表情でした。

本当にプラチナ買取お疲れさまでした。

そういえば、昨日夢枕に祖父が出てきたのですが、何も言わずただテレビを見ていました。
アレはどういう意図があったんでしょうか?
ただ、少なくともアタシに何か文句をいう訳でもなく・・・という感じでしたので、言葉は発しなくても見守ってくれているという意味で前向きにとらえて置く感じが良いんでしょうね。